施工事例
WORKS
休眠期に入る直前に、冬の剪定を実施!
- ガーデン
茂りすぎてしまったツバキの生垣を剪定しました♪
こんにちは!
E&G HIRANOYAの菅原絢美です。
グリーンの施工事例をご紹介します♪
今回は、富里市のK様。
年に何度か植栽のお手入れをさせていただいているK様。
今回は、冬期の剪定をさせていただきました。
休眠期の直前は樹木への負担を抑えて剪定できます♪
ツバキの生け垣が茂りすぎてしまったので、透かし剪定とともに刈り込みを実施。
本来は、花後すぐの4月~5月頃がツバキの剪定の適期とされますが、花芽を気にしなければ、休眠期に入る直前のこの時期は樹木への負担が少ない状態で樹勢を整えることができます。
K様にもご了承いただき、今回の作業を行いました。

樹木によって剪定の適期というものがありますが、このように、使用方法や目的によっては別の時期が良いということがあります。
「時期は何となく知っているけれど、目隠しだから花はつかなくてもよい」などのご要望がございましたら、ぜひE&G HIRANOYAにご相談ください!