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スタッフブログ

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新しい軽トラ

施工スタッフの鈴木(詳しくは、ホームページのスタッフ紹介を見てください^_^)のエアコンが壊れてしまい、新しく軽トラを購入しました。 早速、成田山に行って交通安全祈願です。みなさんのお宅にも、伺うかも知れません^_^。 このナンバーを見たら、手を振ってあげてくださいね^_^ Read More

電動ガレージ

元々、同じメーカーのガレージが、痛んでしまい、基礎を一部積み足して作りました。 オーバーゲートの電動タイプです。 リモコンで操作ができるので、車を降りずに開け閉めできます。 価格もお手ごろです。ガレージをご検討の方、お待ちしております^_^ Read More

夏といえば

夏の果物といえば、やはりスイカでしょうか? スイカは疲労回復と利尿作用があると言われており、夏の暑さで衰えた身体に優しく、夏バテに効果がある食材の一つです。 アフリカ原産で、中国より西の方から伝わったウリであるため「西瓜」と呼ばれるようになったそうです。   ☆スイカの選び方 スイカは収穫されるとその時点で成長が止まり追熟はしないので、買う時点でしっかりと熟した甘いものを選びましょう。 スイカは熟すとツルの付け根の部分が少しくぼみ、その周りが盛り上がったような形になります。その部分がへこんでおらず、まるい球状の表面に軸が出ているような物はまだ未熟なものなので避けてください。ツルが付いている場合は、ツルが緑色の物にしましょう。枯れている物は鮮度が落ちています。 スイカの模様とその表面がくっきりとして凹凸があるもの 模様がはっきりとしていて、さわった時にかすかにへこみ、模様の無い部分が膨らんでいます。この凹凸がはっきりしているほど良く熟し甘味が強いと、言われています。 ☆おいしい食べかた。 丸のままのスイカは冷蔵庫に入れない! スイカは冷やし過ぎると甘味が弱まり美味しさが半減してしまいます。丸のままのスイカは風通しが良く、比較的涼しいところに置いておきましょう。 カットされた物は傷みが早いので冷蔵庫に入れておきますが、早めに食べましょう。 スイカは8℃から10℃が最も美味しく感じる温度だそうです。冷蔵庫に入れる場合も、直前1時間ほど前に入れるようにしましょう。 スイカの冷凍保存 スイカは水分が多く、生食する場合は冷凍保存に向いていませんが、スムージーやシャーベットに使うのであれば冷凍する事が出来ます。その場合は、皮を切り落とし果肉を潰して、種も綺麗に取り除いたものをジップロックなどの保存袋に入れ、平たく伸ばした状態で冷凍しておくと便利です。 ☆スイカには無駄がない。 スイカはほとんど余すとこなく食べられます。果肉はもちろんですが、皮の部分も漬物にしたり、煮物にすれば食べられます。煮物にすると冬瓜のような味、食感になるそうです。 また、種は炒って塩味をつければビールのつまみになります。 今年は余すことなく、スイカを堪能してみてはいかがでしょうか?   Read More

オイトック

お勝手のドアを開けて、雨に濡れずに洗濯物を干したい、とのご要望で、オイトックという屋根と囲いのある部屋をつくりました。 洗濯物だけでなく、自転車や、物も置けるので、便利ですよ^_^いかがですか? Read More

梅雨と剪定の時期

いよいよ梅雨に入り、じめじめとした蒸し暑い日が続きますね。 樹木も湿気や蒸し暑さなどから病虫害が発生しやすくなります。 晴れの合間を見て、少し風が抜けるような剪定ができるといいですね。 ただ、暑さと湿気の厳しい夏は、庭木・植木にとって厳しい月です。 保水性を高めるために、堆肥や腐葉土を土に混ぜ込むなどの対策をしてもいいでしょう。 また、夏はとても葉が生い茂るため剪定をしてすっきりさせたいと思う方が多いと思います。ですが、この時期に剪定をしてしまうと成長するときにはエネルギーを消費するので、木にはあまり栄養分が残りません。この状態で剪定をおこなってしまうと、木が衰えてしまいます。 また、真夏に剪定をおこなうと太陽の光が直接木にあたって日焼けしてしまい、冬の剪定と同様に、枯れてしまうこともあるのです。 ☆常緑樹の剪定に適した時期は、春、初夏、秋になります。 3月から4月上旬、6月から7月上旬、地域にもよりますが9月頃です。 冬は切ってはいけない時期となります。一年中葉をつけている常緑樹は、そのときに必要なだけ光合成をして養分を作ることができるので、自分の体内に養分を蓄えることが得意ではありません。そのため、冬に剪定して多くの葉を失うと、養分をつくり出すことができなくなり、弱ってしまうのです。 ☆落葉樹の剪定に適した時期は常緑樹とは逆に冬が適期となります。落葉樹は葉を落とす秋までに体内に大量の養分を蓄えた後、春に備え休眠に入ります。休眠中は樹液の流れもほとんどなくなりますし、病害虫の被害も少ないです。 十分な養分が蓄えられているため、太い枝を切っても傷めるようなことはありません。また、葉をすべて落としているため全体の枝ぶりがわかりやすく、剪定もしやすくなります。 ただ、一部にはカエデのように休眠期間が短いものもありますので注意が必要です。その場合は秋口に剪定するのが理想的です。 どうしても適期以外に剪定を行いたい場合は業者さんに頼むのがよいと思います。 Read More

可愛らしいポスト

以前、工事をさせて頂いたS様のアプローチの途中に、可愛らしいポストを設置させて頂きました。 ウッド調のポールに同じくウッドテイストのポスト。シックですが、曲線のアプローチとマッチして、ステキな感じになりました。背景の植栽とも、馴染んでいます。 オリジナルの施工も得意です^_^ いかがでしょうか? Read More