Go to Top

スタッフブログ

スタッフブログ

テラス

夏の日差しを避けたいとの事で、テラスの施工です。 透明の屋根ではなく、アルミでできたテラスSCを選び、下は、本物の木に近い樹脂デッキ「きららステージ木彫」をチョイス。お客様のセンスの良さが光る現場となりました。家とのマッチングもよく、クールな仕上がりとなりました。 旭市 H様邸 Read More

デッキと立水栓

枕木で出来たデッキが腐ってしまい、取り外して、新しく樹脂でできたデッキをつくりました。 出来上がったデッキを見て、皆が「素敵!」と言ってくれます。と嬉しそうに語ってくれるS様、感謝です。ありがとうございました。 デッキには、こんなに可愛い💕立水栓もつけました。 Read More

イベントのお知らせ

9月5日(土) 、6日(日) ぷちイベントを開催します。 もちろん お庭のお困りごとの御相談も承ります。 ぜひ、遊びにきてください。 Read More

おすすめ樹木

今回は、クロガネモチの紹介です。 高さ:10m~15m(家庭での剪定で3~5mほどに抑えられます。) 開花期:5月~6月 花色:薄紫 果実:赤色 秋になると真っ赤な6mmほどの実がなります。常緑なので緑の葉の中に赤い色がとても映えます。 ・病害虫、大気汚染に強く、耐煙性、防火性に優れていて新築の家にも御守りの木としてもおすすめです。 ・本来は日向を好みますが、半日陰でも育てることができます。 ・雌雄異株で、実がなるのはメスの木のみですが、オスを植えなくても実はなります。 ・常緑樹ですが冬期に寒さと乾燥ですべての葉を落とし「丸坊主」になることがあります。 暖かくなると復活します。 Read More

イベント開催のお知らせ

8月8日土曜日 朝刊にチラシ入れます。 こんな ご時世ですが ぷちイベントも開催します。 もちろん お庭のお困りごとの御相談も承っております。 ぜひ、遊びにきてください。 Read More

大葉とシソ

大葉とシソは同じもの? 「しそ」と「大葉」違いは呼び名だけです。 「しそ」というのは、シソ科シソ属に分類される植物全般を指します。 「大葉」は、青ジソを葉の形状のまま香味野菜として使用する場合のみに使われる呼称です。食用の香味野菜として販売されるときは「大葉」と呼ばれ、植物として青じその葉を指すときには「大葉」と呼びません。 大葉と呼ばれるようになったのは、青ジソを販売する際にシソの芽と葉の区別が必要となったためと言われています。 また、地域によっても呼び方の違いがあるようです。 シソと呼ぶのは、中部地方から東の日本海側に多く、関西より西では大葉と呼ぶことが多いそうです。 シソと呼ばれるものに赤ジソがありますが、青ジソが通年市場に出回るのに対し、赤ジソは初夏が旬となります。 シソの活用方法 シソにはβ-カロテンやカリウム、ビタミンK、ビタミンCなど栄養素が豊富に含まれています。 栄養素以外にも、しその爽やかな香りは「ベリルアルデヒド」という成分によるもので、消化不良や食欲不振を解消してくれる効果があるといわれています。 赤ジソは、ジュースや梅干しの色付けに使われることが多い品種です。 赤ジソに含まれるシソニンは梅にたくさん含まれているクエン酸と反応することで、青い梅の実をきれいな赤色に変える役割を担う色素成分で、梅干しを作る際にも活躍しています。赤ジソでつくるジュースは疲労回復効果や食欲増進作用があります。 また、シソ自体にピロリ菌の抗菌、防腐作用がありますので、食中毒発生しやすい夏のレジャーやスポーツのお弁当に入れるのもおすすめです。 180度で15分加熱してパリパリにしたシソを砕けば、お手軽自家製ふりかけの完成です。 保存方法 濡らした新聞紙やキッチンペーパーにくるんでから冷蔵庫で保存しましょう。 1〜2週間保存しておくことができます。 冷凍する際は、さっと水洗いし水気を切り、シソ同士がくっついてしまわないように密閉袋などに入れて保存します。1ヶ月ほど持つので、長期保存したい場合は冷凍にしましょう。 Read More